2007年9月28日 (金)

[FF11] アサルト50戦目 -ヘラクレス作戦編-

とうとう中尉アサルトも最後、そして二等傭兵時代から続いたアサルト攻略もこれで最後となります。
アサルト50戦目、レベロス風穴でのヘラクレス作戦のお話。

ケルベロスタイプのモンスター、ブラックシャックを退治することが今回の目的です。
中尉アサルトは全て、HNMタイプとの闘いに統一されていますね。

さっそく突撃、忍忍白赤黒黒のメンツで挑みます。
Ffxicap20070905235438s
中尉アサルトお約束のちーん。

ケルベロス一体と、召喚される炎エレ6体が相手となるこのアサルト。
ノンアク魔法感知な炎エレはケルベロスを中心に6方向に召喚されるため、立ち位置に気をつければ3体のみ相手にすれば済みます。
が、立ち位置の確認不足で6体のエレにフルボッコにされてしまいましたorz
立て直しも不可能なため、全滅排出の憂き目に。

悔しいぞヽ(`Д´)ノ
翌日チケットが配布されてすぐ、リベンジを挑んだのは言うまでもありません。

二戦目は、忍忍詩赤白黒の構成。
アサルト最終戦は、黒魔道士での参戦ですよ!
忍者がLv75になって以来、アサルトでは出番がなかった黒髭ですがやはり最後は黒でしめたいところです。

突入前に入念に打ち合わせを行い、作戦および立ち位置を確認。
いざ突撃ヽ(`Д´)ノ

忍者2名はマンボマンボを貰い、ケルベロスとガチ。
後衛4名はケルベロスの初期位置を駆け抜け、奧の通路入り口に位置取ります。
Ffxicap20070906224448s
開幕でエレが沸かなかったため、序盤は静かなスタート。
と、思ったら、

 忍者は、生者必滅の構え。
 忍者は、生者必滅を実行。
 →Black Shuckに、278ダメージ。

って、忍者さん鬼哭持ちですがな!
実装直後のアサルトでは、凄い装備をした人に遭遇する事が希によくありますね。

そして順調に削り続けていたところに、炎エレがポップします。
事前の打ち合わせでは白さんがマラソンをするはずだったのですが、エレ3体にフルボッコにされプリっと逝っちゃいました。
髭が炎エレを一体精霊で沈めて、即土杖に持ち替え。
急遽、残る2体をマラソンすることに。
バインドが入らず、グラビデも無し、マラソンに有効な障害物も無いため、スマートなマラソンは不可能。
ボコボコ殴られながらも、何とか耐えます。
魔法詠唱で止まってくれること、土杖装備でダメージが60程と低いことに助けられた感じですね。
暫く耐えているとエレが消滅、黒髭ケルベロス戦線に復帰します。

しかしそこは忍者さんの独壇場。
危なげなく順調に削っていき、ケルベロス討伐に成功したのでした。
アサルトクリア後、即大尉昇進クエストをこなしたのは、言うまでもありません(´∀`)


エレの対処が出来るか否かが、このアサルトの肝ですね。
HPが2000ほどと少なく精霊がフルにはいるので、マラソンせずに倒してしまうのも手だと思います。
今思うと、魔力の泉を使って強引に沈めたほうがよかったかな。


#おまけ
Black Shuck HP25000ほど?

WS
ラヴァスピット 範囲攻撃(-400)
サルファラスブレス 範囲攻撃蝉複数枚消費 
ゲーツオブハデス 範囲攻撃(-700)
ユルレーション 範囲麻痺

炎エレNocuous Inferno HP2000

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2007年9月27日 (木)

[FF11] アサルト49戦目 -キラーロード作戦編-

久々のアサルトシリーズ、中尉アサルト第4弾キラーロード作戦のお話。
クリアから大分時間がたっているので、ちょと記憶があやふやかも(´д`;)

ペリキアに上陸したドゥエルグ族の王ゴルデマール。
目的はブラックマーケットの開催です。
これを阻止するために、ゴルデマールを密殺してこいとのアサルトです。

聞き慣れぬドゥエルグ族というモンスター。
2007/06/06のversion upで追加されたと■公式の通知がありましたが、2007/08/28のversion upまで遭遇報告がありませでした。
そのためどんな敵なのか、どのようなWSを使うのか、全く未知の敵になります。

Wikiにも情報が上がっていない中、挑んだ初戦は忍ナモ赤黒白のメンツ。
髭は忍者での参戦です。
結果、
Ffxicap20070830014647s
ちーん。
ゴルデマールの高速詠唱サンダガIII1500ダメージで、綺麗に全滅です。

敵はゴルデマール一体と、裏ザルカの武器NMのような敵が5体。
時間経過かHP依存か分かりませんが、武器が一体ずつ参戦してくるようです。
全滅から立て直し、武器が来るたびにゴルデマールをマラソン、その間に武器を撃破することに。
5個全ての武器を破壊し、ゴルデマールを削りにかかりますが、時間切れで強制排出をくらいました。


二戦目、忍忍青詩赤白のメンツで挑みます。
Ffxicap20070902024934s
ちーん。
開幕早々、忍忍青3名がサンダガIIIで消し飛び終了(´・ω・`)
ゾンビ気味に頑張って武器5体破壊しましたが、どうしてもサンダガIIIで崩れます。


中尉アサルトの中でもキラーロードはヤバイという噂が流れますが、攻略が進み一筋の光明が見えてきました。
いくら敵が使う魔法でも、複数巻き込みのサンダガIIIで1500ダメージは出過ぎです。
この原因が、ゴルデマールの使うWSカックルにあることがわかりました。
ログには、

 King Goldemarは、カックルを実行。
 →髭忍は、魔法攻撃力ダウンの効果。

としか出ないのですが、実は同時に「魔法防御力ダウン」と「魔法命中率ダウン」の効果も付随しているのです。
この魔法防御力ダウンの状態でサンダガIIIを貰うと、1500ものダメージが出るというカラクリ。
そして、これらの状態異常はイレースで治すことが可能です。

これらの事から、次のような作戦が生まれます。
・ゴルデマールとガチるのは、盾役一人
・盾役がカックルを喰らったら、後衛3人で即イレース
・武器はアタッカーが対処する
うし、脳内Simlationは完璧だ。

いざ、三度目の正直ヽ(`Д´)ノ

編成は、忍忍詩赤黒白。
髭は3戦通して忍者での出撃、今回はメイン盾として体を張ります!
詩人さんからマンボマンボを貰い、王様とタイマン勝負。
Ffxicap20070905225608s
良い椅子座ってますな。

マンボマンボに回避装備、食事はカルボナーラと防御に徹し、まずは武器5体の撃破を待ちます。
たまに高速詠唱のサンダガIIIを貰いますが、ダメージは900ほど。
HPを1500までブーストしてあるので、カックル状態でさえなければ怖くはありません。

斧>長杖>盾>短杖>短剣と、順調に武器NMを撃破。
もう1人の忍者さんもゴルデマールの削りに入ります。

そして残り時間10分を切ったあたりで、WS鮮血の饗宴が炸裂。
ダメージは対したことないのですが、PC全員がもの凄い勢いでひるみまくります。
体感で8割ほど行動を無効化されている感じ。
このせいで、削り速度が一気に落ちます。

こうなると後はガマン勝負。
こちらが崩れるのが先か、王様を削りきるのが先か。

そして延々と続くかに思われたガマン勝負ですが、

 King Goldemar : ……社長サン。
  コノ、ゴルデマール。イズレ
  集命ニ、ウカガ……イマス……ヨ……

王様を退けることに成功したのでした(´∀`)
リアル一週間近くに及んだキラーロード作戦へのチャレンジに、終止符を打てた瞬間なり。
久しぶりに歯ごたえのあるバトルを楽しめましたが、経験値も数千減ったよ!


#おまけ
King Goldemar HP20000
回避装備忍者+マンボマンボで4割ほど素で避けるようになります

WS
ヘルクラップ 範囲蝉貫通ダメージ(-300)
ヘルスナップ 範囲スタン
ネクロベイン 範囲麻痺+呪い(HP50%)
鮮血の饗宴 範囲蝉貫通ダメージ(-350)+強烈なキラー属性付与

○スタン、フラッシュ、ドレイン、アスピル、バーン、ショック、フィナーレ、スロウII、エレジー
×ディスペル

武器
WSダイアワール 範囲蝉消しダメージ+スタン

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2007年9月14日 (金)

[FF11] アサルト48戦目 -ベレロフォン作戦編-

9/11パッチで思わず二日別ネタを投下してしまいましたが、今日から復帰。
中尉アサルト第三弾、イルルシ環礁でのベレロフォン作戦のお話。

中尉に昇進後、初のアサルトがこのベレロフォン作戦でした。
まだWikiにも情報がない頃だけに、暗中模索状態。
ナ忍侍赤白黒の編成で突撃します。
髭は忍者での出撃。

結果。
Ffxicap20070831013157s
ちーん。

敵はゴブ+キマイラ。
最初にゴブを倒し、続いてキマイラを叩きにいきました。
しかし8割ほど削ったところで、キマイラが放つフルミネーションで壊滅。
中尉アサルトはヤバイという噂を、身をもって体験した次第です。

他の中尉アサルトをこなしつつ、情報を集め、チケットを蓄え、リベンジの機会がやってきました。
今度の編成は、忍忍青詩赤黒。
髭はまたも忍者での出撃です。

ただ今回は、忍2名で明確に役割を分担しました。
一人はキマイラ専任。
もう1人はゴブ専任で、撃破後は予備盾として待機。
キマイラの範囲攻撃を喰らわない位置で、ヘイトを高めておく。
髭は後者のサブ盾の役割になりました。

いざ突撃ヽ(`Д´)ノ

Ffxicap20070905212605s
髭と青さんでゴブと対峙。
ガッツリ削っていきます。
ある程度削ると、ダイスを振り出すゴブ。

 Martial Maestro Megomak : なにが出るかな♪
  なにが出るかな♪
 Martial Maestro Megomak : ほほう、8……か。
  よし、キマイラ14X、
  必殺奥儀第8番、行っけー!

 Khimaira 14Xは、トゥールビヨンの構え。

 Martial Maestro Megomak : よーしよし
  キマイラ14X、よくやったぞ!
  ほれ、ご褒美のあの肉のジャーキーだ。
 Khimaira 14X : グルルルルル……。

と、勝手に一人と一匹芝居を始めます。
どうやらキマイラのWS発動のトリガーのようですね。
ゴブ自体はたいして強くなく、ダイスを2回振った後、退場していきました。

残るはキマイラ一匹。
Ffxicap20070905213642s
一人でキマイラをキープし続ける忍者さん。
マンボマンボを貰っている事もあり、非常に安定した蝉回しを披露します。
髭忍は、ちょっと離れたところから弱体忍術をリキャスト毎に放ちヘイトを稼ぎます。

じわじわと減っていくキマイラのHP。
じわじわじわじわ・・・

 Khimaira 14Xを倒した。

なんと、忍者さん終始危なげなくタゲをキープしたまま削りきりました!
怖い怖いフルミネーションは結局1回も来ないまま。
髭忍、何もしないまま終わってしまいましたw


中尉アサルトの鍵は与TPであると認識した日。


#おまけ
ゴブ Martial Maestro Megomak HP5000ほど
キマイラ Khimaira 14X HP20000ほど

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2007年9月11日 (火)

[FF11] アサルト47戦目 -スサノオ作戦編-

中尉アサルト第二弾、マムージャ兵訓練所でのスサノオ作戦のお話。
このアサルトも公式でアナウンスがあった作戦ですね。
東方諸国がマムージャに供与した「オロチ」を退治してこいと。

集まったメンツは、忍忍忍赤詩黒。
今回も髭は忍者での参戦になります。

オロチと名前は付いていますが、結局はハイドラさんな訳で首は八本ではなく三本。
この首の本数にHPリジェネ速度が比例するそうで、首を落としながら継続的な火力を発揮する事が鍵のようです。
また後方カウンターなWSがあること、前方範囲なWSがあることから、忍者三名はオロチさんの右足、左足に分かれて位置取りました。

後は個別のWS対策。
ポーラーブラストの追加麻痺、パイリックブラストの追加悪疫にはウィルナ担当を決め、ナーブガスの追加呪いには忍者が聖水を持参です。

うし、準備は万端。
いざ突撃ヽ(`Д´)ノ

Ffxicap20070902154023s
エレジーにスロウIIが入ったため、比較的安全に削り削り。
時折、トレンブリング、バロフィールドでダメージを受けますが、ケアルガ2発で回復出来る程度です。
そして半分ほど削ったあたりで、

 「オロチ」の呼気から
 強いアルコールの匂いがする……。

とログに出ると同時に、オロチが激しく回転し始めました。
このまま殴ると即死クラスの後方カウンターを貰ってしまうので、一時殴るのを止めて荒らしが過ぎ去るのを待ちます。

 「オロチ」から
 アルコールの匂いがしなくなった……。

とログが出て、アルコールが抜けしらふに戻ったオロチさん。
再度削り開始です!
時折パイリックブルワークで物理バリアを張りますが、ここは黒さんがサンダーで削ります。
特に精霊のカットは無い様子。

そして削り続ける事7分、驚くほどあっさりとオロチの討伐に成功しました!
箱からは???フットウェアが出てきて一瞬期待されましたが、いつも通りレザーハイブーツというオチ。
作戦戦績は初回ボーナス込みの2250でした。


今回は忍3枚と、蝉を厚めに張れる構成だったのが良かった感触。
大ダメージを喰らうトレンブリング(-800)は、蝉2枚あれば無効化できました。
他のWSは喰らっても200-300ほど。
他の中尉アサルトに比べ、一撃死の可能性が低い分、難易度も簡単になっていますね。


#おまけ
Orochi
総与ダメ28000オーバー
リジェネ分を考慮すると、これもHP25000ほどなのかな?

トレンブリング 前方範囲、蝉複数枚消費ダメージ
ポーラーブラスト 前方範囲、蝉貫通ダメージ+麻痺
バロフィールド 前方範囲、蝉貫通ダメージ+ヘヴィ
パイリックブルワーク 物理バリア

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2007年9月10日 (月)

[FF11] アサルト46戦目 -ヘルシング作戦編-

事後になりますが、山猫中尉から大尉までの道のりを振り返る第一弾。
まずは、ルジャワン霊窟でのヘルシング作戦からです。

このアサルト、公式にて事前情報が出ていたアレですね。
自らを不死化したドラクラ伯爵を暗殺してこいと。
そしてこのドラクラ伯爵、エイヘリヤルでの登場が予告されていながらもいまだ誰も遭遇していないヴァンピール族と思われます。
エインより先に、アサルトで戦えるとはちと燃えますよ!

今回挑むメンツは、忍忍モ赤詩召。
髭は忍者での参戦です。

ある程度事前情報があり、敵が強烈な闇耐性持ちと判明しています。
これに対向するために、光属性の魔法を持つ詩人さんを用意。
更にヴァンピール特有のWSとして、PCのコピーを作り出すものがあるとのこと。
コピーの相手は、召喚さんのアバターにして貰うことにしました。
後は死の宣告系のWSがあるということで、前衛陣は聖水を所持。

うし、準備は万端。
いざ突撃ヽ(`Д´)ノ

Ffxicap20070902014830s
なんとも存在感のある姿な伯爵。
いかにも悪そうですね!
蝉剥がし技もあり、なかなか忙しいですが、タゲ回し気味にして対処。
比較的順調に削れていると思ったら・・・断罪の瞳で死の宣告を喰らった忍者さんがそのまま死亡。
必死のカーズナ、聖水も追いつきませんでした。

そして今度は髭がノクトサービチュードを喰らい、なんとも情けない姿に(´・ω・`)
Ffxicap20070902015206s
ちと見難いですが、ヴァンピールの左横にいるコウモリが髭のなれの果て。
コウモリ状態の髭がモンクさんに殴りかかりますが、

 髭忍の攻撃。
 モのカウンター→髭忍は、0ダメージ。
 髭忍の攻撃。
 モのカウンター→髭忍は、77ダメージ。

と、逆にボコられてますがな。
スリプルを貰ってお休みした髭を余所に、モンクさんはかまえるを発動し一人獅子奮迅の働きを見せます。

暫くして髭も魅了が解け、戦線に復帰します。
そして来るノスフェラトゥキス。

 Count Dracula : ふ~む、ふくよかで芳醇。
  シルクのように繊細で気品に満ちた味わいだ……。
  我輩の作品創造への意欲をかき立ててくれる。

 Count Dracula : ハハハハ、いかがかな?
  我輩の芸術作品の完成度は?

範囲攻撃でHPを吸い取られると同時に、モンクさんのコピーが現れましたよ!
すかさず赤さん、詩人さんが寝かせにいきますが、共にレジ。
ここは召喚さんのフェンリルが、エクリプスバイトでタゲを取り、事なきを得ました。

後は一気に押し込むのみ!
前衛陣で叩きのめした伯爵さん。

 Count Dracula : さて諸君、楽しかった今宵の宴も
  そろそろ終わりの刻が近づいてきたようだ。
  我輩は休ませてもらうとするよ……。

こんな捨て台詞を残して、去っていきました。
結局暗殺には失敗なのね。

作戦戦績は初回ボーナス込みで、2250点。
これは中尉アサルト共通のようです。
???ボックスが出てきましたが、相変わらずゴミでした(´・ω・`)


さて、このヘルシング作戦。
中尉アサルトの中では、最も簡単だとされています。
確かに髭の体感でもそうかな。
ただ簡単といっても、ジョブ編成等しっかり事前準備を行う事が大前提。
今回の場合だと、魅了された味方を寝かせるための詩人さん。
コピーの対処への召喚さんなど、キージョブをしっかり押さえていました。
少尉までのアサルトと同じ気分では、負けること必死です。

でもいままで戦ったことのないヴァンピールとの戦闘は、楽しかったですよ(´∀`)

#おまけ
Count Dracula HP25000ほど

ウイング・オブ・ゲヘナ 蝉全消し、敵中心範囲攻撃、スタン付き
ブラッドレイク 蝉複数枚消費型、単体攻撃
デコレーション HP吸収
ノクトサービチュード 魅了(コウモリ化)
ノスフェラトゥキス 敵中心範囲、HP吸収、コピー一体作成
ヒリオヴォイド 敵中心範囲、魔法効果を一つ吸収
断罪の瞳 死の宣告、視線外しできるかも?

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2007年6月20日 (水)

[FF11] アサルト45戦目 -青の症例編-

とうとう少尉アサルト特集も、今回で最後。
今日はマムージャ兵訓練所の青の症例です。

不滅隊のナリーマさんが一躍名をなしたルジャワン曹長アサルト、「青の治験」に名前が似ていますね。
うん、なんかとても嫌な予感がするんだ。
青の治験では、散々ナリーマさんに体をもてあそばれた傭兵一同(髭含む)。
果たして少尉版「青」シリーズは、どんな目に遭わされるのか・・・


集まったメンツは忍獣獣シ黒赤。
結局最後まで、髭は忍者での参戦でした。
黒髭の出番が欲しいです(´・ω・`)

作戦目的は、「頭足病」の病理究明のためのデータ収集を行うこと。
しかもただデータを収集するのではなく、「被験者として」参加するという一文が書かれていますよ!
嫌な予感満点の中、アサルト開始です。

マムージャ兵訓練所に突入してすぐ目に入ったのは、緑ネームなNPC「Garjham」さん。
Ffxicap20070615230319s
あの・・・その容姿は、突っ込み所満載なのですが(´д`;)

どう見てもソウルフレアなGarjhamさん。
髭は青AFクエストでソウルフレアと青魔道士の関係について知る機会があり、ちょっとというかかなりソウルフレアに対し腰が引けてしまうのです。
なるほど、アノ現象には「頭足病」という名前が付いていたのね。

いつまでもビビっていても仕方ありません。
勇気を出して話しかけたところ、「アムネジア」「バイオ」「病気」「スロウ」「STRダウン」「攻撃力ダウン」「回避率ダウン」の症例の被験者になってこいと仰っています。
これはあれですね、懐かしのウィンダスクエスト「スーパードクターO」のアサルト版と判明。
あぁ、またもや人体実験なのね(´д`;)

というわけで、状態異常を貰いに辺りから敵を引っ張ってきて戦闘開始です!
ここで獣x2パワーが炸裂。
Ffxicap20070615230703
獣さん二名が敵をあやつり同士討ちをさせ、状態異常効果だけ頂いちゃおう作戦です。
髭達4名は、スタート地点で待っているだけ。
こりゃ楽でいいわ~(´∀`)

と、悠長に構えていられたのも最初だけでした。
まったく、全然、敵が該当WSを使ってこないのです。
まるで青魔法のラーニング地獄を見ているかのようですよ!

これではらちがあきません。
最初はペット任せでしたが、与TPを増やすためにみんなで殴りかかります。
そしてようやく一つ、二つと症例をクリア。
途中、お邪魔虫なマムが乱入してきますが、コイツは髭が単騎で潰します。
Garjhamが要求した五つの症例をクリアしたのは、残り時間5分ちょっとのことでした。

今回得られた作戦戦績は、初回ボーナス込みで1050点。
七つある症例のうち、五つをクリアしての数字なので、もうちょっと上積みが期待できそうです。

このアサルトは、激しく運が絡みますね。
経験則では、運頼みなアサルトは流行らないです。
戦利品によほどイイモノが入っていない限り、ここは1回クリアしたらお終いかなぁ。

#おまけ
全く役に立たないマップ。
_mamooljatraininggrounds_08
今回髭はスタート地点待機組だったため、どこにどの敵がいるのか全くわからないのです(´・ω・`)

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2007年6月19日 (火)

[FF11] アサルト44戦目 -鱆号作戦編-

少尉アサルト特集も残り2個。
今日はイルルシの鱆号作戦です。

作戦目的は、とにかくアフポットをもってこいとのこと。
これだけ見れば簡単そうなのですが・・・

まずは忍忍戦白赤黒のPTで挑みますよ!



30分時間切れで強制排出でした(´・ω・`)

アフポットは普通は釣りでGetするものですが、何故かこのアサルトでは釣れるモンスターのお腹の中からしかGetできません。
釣れるモンスターは、お魚、蟹、タコにオロボン。
そしてオロボンを倒せば、必ずアフボットが手に入りアサルトクリアとなる様子。
釣り具は外から持ち込んでもよし、中でアクティブキキルンをどつくと竿と餌を落とすので、現地調達でも大丈夫です。

しかして問題なのは、このオロボンを釣ること。
_ilrusiatoll_10
マップ全面釣り場状態のなか、オロボンが釣れるところは限られているようなのです。

オロボン釣り場のヒントを教えてくれるのが、マップに点在する釣り人NPC。
この釣り人から釣り場状態が良いという台詞が出た近辺でのみ、オロボンが釣れるそうです。
Wikiによると、台詞は時間経過と共に変化するようですね。

一度目のチャレンジでは残り時間2分ほどでオロボンが釣れましたが、時間内に削りきれませんでした。
Ffxicap20070614234953
そうとうHPあります。


というわけで、日を改めニ度目のチャレンジ!
今度は忍忍シ赤黒白のPTで挑みます。

前回のチャレンジでNPCの所在が判明したので、2人ずつ3組にPTをわけNPCの聞き込みから始めました。
そして釣り人ミスラから、絶好調!との情報をゲット。
Ffxicap20070615223031
ワラワラと回りでつり出す傭兵達の絵。
しかし蟹、魚、タコばかり釣れて、なかなかオロボンがかかりません。

じれったい時間が過ぎてゆき、残り時間10分のアナウンスがかかった頃。
ちょっと離れた場所で釣りをしていたシーフさんが、オロボンをつり上げました!
さっそく6人集まって、ボッコボコに・・・オロボン結構強い(´д`;)
範囲睡眠技で頻繁に寝かされるわ、範囲攻撃あるわ、HP多いわと、倒すのに時間がかかります。
なんとか倒し、ゴール地点に到着した段階で残り時間一分のアナウンス。
急ぎロットを済ませて、アサルトクリアとなりました。

初回ボーナス込みで、作戦戦績は1050点。
減点されるような要素はなさそうなので、もともと戦績が少ないアサルトなのかな。


今回実装された新アサルトで、髭が作戦に失敗したのは唯一このアサルトのみ。
時間的にもキツイし、敵も強い。
とても少人数で戦績を稼げるようなアサルトでは無いですね。
特にタコを釣り上げると、ソロが得意な忍者でも死ねます。
唯一芽があるとすると、オロボンを釣り分けることができれば・・・

#おまけ
釣れるモンスター情報
HP2000 Snipper
HP2500 Puffer Pugil
HP3500 Clipper, Giant Pugil
HP8000 Kraken
HP20000 Orobon

傭兵に身ぐるみ剥がされるキキルンさん情報
HP2000 Qiqirn Pecheur

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2007年6月18日 (月)

[FF11] アサルト43戦目 -人形の目覚め作戦編-

少尉アサルト特集第3弾。
今日はペリキアの人形の目覚め作戦です。

さて今回の目的ですが、かつて軍事作戦に使用されたオートマトン「マイムン」の回収です。
普通のオートマトンとマイムンの違いは、コマンドの受付方。
ストリンガーで動かすオートマトンと異なり、マイムンはジェスチャーで操作するとのこと。
ようするにエモートコマンドですね。
/saluteで起動し、/goodbyeで全機能停止。
/clapをすると着いてくることを利用して、ゴールまで誘導することがミッションとなります。

問題なのは、マイムンが勝手な動きをすること。
例えばマイムン33。

 Maymun 33 : “マイムン” ハ
  ハカセ ニ ハクシュ ヲ オソワッタ
  スゴイ? スゴイ? スゴイ?

と、ひたすら拍手をしだします。
こうなると誘導することが出来ないので、マイムンにエモートコマンドで対策を施します。
この拍手モードの場合は、/angryを実行することで再び誘導モードに戻すことが出来ます。
やっかいなのがこの拍手モードのような状態異常が、12個もあること。
12個個別に、対策エモートコマンドが設定されているのです。
この辺りの情報はスタート地点にいるNPCから聞くことが出来るのですが、ぶっちゃけ説明が長すぎて聞くだけで5分はかかります。
なので、ここは素直にWikiのお世話になりましょう。
ばっちりテーブルにまとまっていて、とても便利です。


と、説明だけでこの長さ。
さっさと本編にいきますよ!


集まったメンツは、忍モモ詩赤白。
髭は今回も忍者での参戦です。
特務曹長の時のように、一度も黒を出さずに終わってしまう予感(´д`;)

マップはライアーフ捜索作戦、ペリキア架橋作戦と同じです。
_periqia_07_
ペリキアは随分と使い回しが激しいですね。

四方の小部屋のうち3ヶ所にマトンがいるので、PTを三つにわけて捜索を開始。
髭は赤さんと2人で北の小部屋に向かいますが、外れ(´・ω・`)
西にてマイムン発見の報告が上がったので、西の応援に向かいます。

西の小部屋にはマイムン2体が停止状態で待っていました。
さっそくモンクさんと赤さんが、マイムンを起動!
と、同時に外にWightが沸きました。
強さは楽ですが、PTメンにはノンアクティブ。
しかしマイムンに対してはアクティブと、ゴールまでの進路にいるWightは殲滅する必用があります。
Ffxicap20070614001627s
ここはマイムンを釣れていない髭がWightをお掃除、その間にマイムンを進めていくことに。
楽表示なので、回避装備だと通常攻撃は蝉で完封可能。
WigthのHPは2000強あるので、瞬殺は無理です。
どうしても敵のWSでHPが削られちゃうので、ケアルサポートをちょこちょこ貰いました。


そして無事に一体目のマイムンをお届け完了!
Ffxicap20070614000955
再び停止状態になるマイムン。
以後、続々とマイムン達が回収され、20分ほどで6体全ての回収を完了。
アサルトクリアとなりました!

初回ボーナス込みで、戦績は1260点。
多分特典は減産されていないので、総得点は低めかな。

そして鑑定品???サッシュからは、こんなものが出てきましたよ。
Ffxicap20070614002613s
腰装備のジータサッシュで攻+10と、サルベージクリティカル発動率アップが特徴ですね。
ガチ勝負でしたが、残念ながらロット負け(´・ω・`)


このアサルト、取っつきにくさは黒羊並。
Wikiのテーブルを参照できる人がいないと、クリアに時間がかかりそうです。
ただ今回実装された少尉アサルトの中で、唯一少人数攻略の芽があるのもこのアサルト。
楽骨とタイマン勝負でさっくり倒せるジョブ(モンク、忍者辺り)なら、3人での攻略も可能だと思います。
といってもペリキア架橋作戦がある以上、このアサルトで稼ぐことは無いかなぁ。

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2007年6月15日 (金)

[FF11] アサルト42戦目 -ブラックパール作戦編-

引き続き少尉アサルト特集です。
今回はレベロス風穴にて、ブラックパール作戦を遂行してきましたよ。
レベロス風穴に避難している、黒真珠ことカジャーヤ姫を保護するのがミッションとなります。

集まったメンツは、忍ナ詩白赤黒。
髭は忍者での出撃です。
ナイトさんがエクスカリバーとクラクラという超絶二刀流装備で、髭忍ちょっと涙目。
装備みちゃだめですよ(つД`)

さてレベロスに突入してみると、マップは懐かしの土竜作戦と同じでした。
_leberoscavern_04_

土竜で言ういわゆる北の壁の位置がスタート地点。
そこには、ブラックパール黒真珠ことカジャーヤ姫とその従者、護衛が3人いました。
Ffxicap20070613225548
さすが姫、いい装備ですな!

暫くすると、南方を監視していた護衛が
 Yanshaal : あっ!
  こっちで、なにか動いた!
  そこの傭兵、手伝ってちょうだい。
とモンスターを発見。
すかさず南の通路にいってみると、もじょもじょとWamouracampaの群れが歩いてきます。
その数、9体。
えー、なんといいますか、ぶっちゃけキモイです(;´Д`)
スリプガ・ララバイをレジってきますが、HPは300ほどとサンダガIIIで一掃です。

しかしその後ろから、まだまだ続々と敵が続いてきます。
Ffxicap20070613230143
今度はCrimson Erucaの群れが襲いかかります。
その数、9体。
これはあれですね。
マムージャ曹長アサルト「謝鱗祭襲撃作戦」のレベロス版と言ったところでしょうか。
再び炸裂する黒さんのブリザガIIIで、一掃です。

第3陣はVulcanian Bomb9体。
コツをつかんできた傭兵一同、範囲魔法で一気に倒し、漏れた敵を髭忍とナイトさんで潰します。

そして第4陣、今度はTroll Combatantが2体です。
これが今までの雑魚と異なり、HPが多く瞬殺とはいきません。
スリプルで寝てくれたので、一体ずつ倒していくことに。
しかし金剛身もあり、倒すのに時間がかかります。
なんとか一匹倒し、二匹目にかかろうとしたところでPTメンより緊急報告!

北より敵の別働隊が奇襲を仕掛けてきたとのこと。
トロール一体をナイトさんに任せ、北より現れたWamouracampaの群れに立ち向かいます。
黒さんのガIIIで一掃するも、すぐさま今度はCrimson Erucaが。
その次はVulcanian Bomb、そしてTroll Combatantと鬼のような波状攻撃が続きます。

どうやら、ワモーラ>芋>ボム>トロールが1セットで襲ってくる様子。
トロールと交戦を始めるあたりで、別の方向からワモーラが来るので休む暇は全くありません。
南、北と敵を片付けると、案の定、西から敵が押し寄せてきます。

そして西の敵セットが残りトロール一体となったところで、再度ワモーラ登場。
もう1セットくるかと思ったところ、ボスらしきトロール(Jorporbor the Hellraker)が現れましたよ!

Ffxicap20070613231028
しかしボスを削る合間も、雑魚軍団がどんどん押し寄せてきます。
雑魚は黒さん、赤さんに任せて、ボスに集中する髭忍とナイトさん。
なんとかボスを削りきり、アサルトクリアとなりました!

初回・リーダーボーナス付きで、作戦戦績は1310点でした。
姫の護衛3名が全て沈んでしまったので、その分減額されてるのかな。

ブラックパール作戦はいわゆる無双系アサルトですが、今までの物とはちょっとアレンジが入ってますね。
HPが少ない雑魚のみでなく、範囲魔法で削りきれない敵も用意されています。
範囲攻撃が得意なジョブ、単体攻撃に強いジョブともに活躍する場が与えられるのが○。

また雑魚に対するガ系魔法ですが、どうも与ダメにボーナスが付いている様子。
赤さんのサンダガで4体ほど巻き込んだダメージが、一体に付き200ほどでした。
これなら白さんのバニシュガあたりでも、敵を一掃できるかもしれません。


今回倒した敵の総数は、髭がログが拾えた範囲で122体。
残念ながら、百人斬り!のメッセージはでないです(´・ω・`)

#おまけ
雑魚 HP300ほど
Troll Combatant HP4000
Jorporbor the Hellraker HP10000

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2007年6月14日 (木)

[FF11] アサルト41戦目 -不滅隊・魔滅隊合同演習編-

このタイミングで来るとは思わなかった、少尉解放パッチ。
今回もコミカルタッチで描かれた昇進クエスト内容は、機会があれば別の記事にてフォローしたいところです。

というわけで少尉となった髭。
さっそく昇進後恒例の、新アサルト巡りをしてきましたよ。

3ヶ所クリアした中から、まずはルジャワンでの不滅隊・魔滅隊合同演習から。
アサルト内容は、不滅隊と対する魔滅隊が劣勢なので、ちょっと力を貸してこいとのこと。
敵は青魔道士で構成された不滅隊、そしてボスは青魔道士クエストでお馴染みのラウバーンとなります。

やったるでヽ(`Д´)ノ

集まったメンツは、忍戦青赤赤黒。
髭は忍者での参戦になります。

マップはこんな感じです。
_leujaoamsanctum_03
ルジャワン特有の一方通行がある地形ですね。

突入するとすぐそばに魔滅隊の方々がいるのですが、みんな同じ爺エルフェイスで正直キモイです(´д`;)
Ffxicap20070613220116
リーダーのShailhamに話しかけると、アサルト開始。

 Shailham : 貴様ら、いいか!
  鬼神と恐れられる魔滅隊の底力、
  不滅隊の連中に見せつけてやるのだ!

 Ganmuul : ガンムール小隊、出撃する!
 Jalyaat : ジャルヤート小隊、出るぞ!

と、威勢の良い声と共に魔滅隊の面々が進軍を始めます。
そしてスタート地点からちょっと北進したところで、なんと二つの小隊が別れいきますよ!
Ffxicap20070613220228

とりあえず北東に向かったガンムール小隊に付いていくPT一行。
そして小部屋にて待ちかまえていた不滅隊3名(Varajahl、Qudeen、Salyhaar)と、交戦状態に。
不滅隊の面々は、もちろん青魔法を使用して立ち向かってきます。
これに対し魔滅隊は黒魔法で対抗。
戦闘開始時にブレイズスパイクを使う当り、アノ将軍と同じかほりがしますよ。
この不滅隊3名ですが、HPは500から1000ほどと驚くほど弱くさっくりと殲滅完了。
マップが行き止まりのため、ジャルヤート小隊と分かれた所まで戻ります。

そしてその先に見たものは消えゆくジャルヤート小隊の姿と、そばにたたずむ不滅隊の影。
ジャルヤート小隊、殲滅されちゃいましたヽ(;´Д`)ノ
あわてて不滅隊(Mareyamad、Ubdeen、Sharayaan)を血祭りに上げるも、ジャルヤート小隊3名は既に帰らず。
Ffxicap20070613220443

まだ魔滅隊が負けたわけじゃないと気持ちを切り替え、北西から北へ向かいます。
ここでも不滅隊3名(Shayaam、Wharadi、Bashdeel)と遭遇しますが、ぶっちゃけPCの敵ではありません。
青魔法と黒魔法の範囲攻撃の前に、一瞬で沈んでいく不滅隊。
髭忍、出番無し(´・ω・`)

そしてマップ最北端にて、不滅隊5名とあのRaubahnが待ちかまえていましたよ。
ここが決戦の場、PC6名に魔滅隊3名 vs 不滅隊6名の乱戦が始まります。
Ffxicap20070613220634
不滅隊は寝ないため、ガチンコ!
ガ系魔法、範囲青魔法を中心に削っていきます。
ここで大活躍したは、テンポラルシフト・フライパンなどの範囲スタン持ちの青さん。
不滅隊に仕事をさせることなく、どんどん沈めていきます。
そして最後に残ったRaubahnもPCみんなでフルボッコにして終了、アサルトクリアとなりました!

初回・リーダーボーナスが付いて、作戦戦績は1541点でした。
魔滅隊3名を失った分、戦績が減額されている感じ。
PTを二つに分けて、各小隊を護衛する形にすれば満額貰えるかもしれませんね。

大ボスのRaubahnですらHPは少ないので、このアサルトは青黒多めの範囲攻撃PTがよさげかな。
髭忍がこのアサルトで使用した紙兵はたったの二枚と言う事実が、全てを物語っております。


SSを整理していてちょっと気になったのが、ラウバーン撃破後スタート地点に戻った絵。
確か魔滅隊のリーダー一人と、取り巻き2名がスタート地点に残っていたはずですが、何故かSSにはリーダーと取り巻き1名しか移ってないのです。
もしかしたら私たちの知らない間に、不滅隊の急襲を受けて撃退している?!

#おまけ
不滅隊のスペック
Raubahn HP2500
Sharayaan HP2000
Shayaam HP2000
その他雑魚 HP500-1000

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