オフゲで更新低下の予感
帰宅したら、不在票が入ってましたよ。
ずっと前に予約したので、発売日だったとは露とも知りませんでした。
というわけで、また日記更新率が著しく低下します。
だって、こんなの見ちゃったらねぇ。
と、初めてニコニコを張ってみる。
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帰宅したら、不在票が入ってましたよ。
ずっと前に予約したので、発売日だったとは露とも知りませんでした。
というわけで、また日記更新率が著しく低下します。
だって、こんなの見ちゃったらねぇ。
と、初めてニコニコを張ってみる。
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青魔道士のレベリングに行き損ね、微妙に時間の余った夜10時過ぎ。
こういうときは、細かな定例イベントを消化です。
暇そうにしていたねこさん捕まえ、まずは護衛からスタート!
ねこさんが獣Lv75持ちなので、獣の心のふるさと「クロウラーの巣」でオラヴィアさんをエスコートします。
古墳の行列に比べれば数段マシですが、最近は巣もちょこちょこ待ちPTが居ますね。
ただこちらは少人数PTで攻略しているところが多いので、合流出来ることが多いです。
今回も現地で待ちPTと合流し、さっくりとクリアなり。
次は通称「豆クエ」こと、タブナジアの招かざる影たちへ。
鱗は家具の中にストックしてあるので、BCまで一直線。
もちろん、途中でリヴェーヌワートを拾うのを忘れてはいけません。

忍赤コンビで、危なげなく勝利!
報酬はミラテテ様でした(´∀`)
以後、怒濤のミラテテラッシュ開始。
一つめ
1133ポイントの経験値を獲得した。
そして、先日礼拝堂から料理書を取っているので、同じくタブナジアでミラテテを回収。
二つめ
1445ポイントの経験値を獲得した。
コロスケでバスに行き、護衛の報酬ミラテテをゲット。
三つめ
1088ポイントの経験値を獲得した。
最後、OPテレポロンフォール経由でサンドに到達。
リヴェーヌワートを届けてミラテテゲット。
四つめ
1382ポイントの経験値を獲得した。
怒濤のミラテテ様言行録4連発で、青髭レベリングに行かずに4000オーバーの経験値を獲得です。
惜しむらくは、先日チョコボ輸送クエを済ませていたこと。
これが未だった場合、サンドでミラテテ回収後、チョコボ輸送クエでウィンまで運び五つめのミラテテ獲得が可能ですね。
ふと昔の日記を見返すと、一年以上前にも同じような記事を書いていました。
現状のミラテテ様まとめ
当時はまだねこさんが獣持ちではなかったので、古墳の護衛にいっていました。
また髭が忍者持ちでなかったため、豆クエも諦めていました。
こうしてふと昔を振り返ると、時間の流れを感じますね。
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髭のいる鯖ではパッチ直後、戦力200なLv8ビシージに速攻魔笛が陥落。
しかし、またこつこつとLv1から勝利を積み上げ、とうとう先日Lv8へ復帰を果たしました。
初体験の戦力180, 190なLv8ビシージは、40分ほどで終了と意外とあっけない感触。
といってもLv8で登場するNMはいるわけで、ビシージ名物理不尽な死に方は磨きがかかっております。

死者の軍団、最凶のNMラミアNo2さん。
即死クラスの範囲遠距離攻撃を連射する鬼っぷりは、戦力200でなくても健在でしたよ。
そして運命の戦力200なLv8ビシージが開戦します。

ケルベロスタイプのGereさん相手に、TP300なボーパルブレードをぶち込む青髭の図。
残念ながら、首はもげませんでした(´・ω・`)
夕方から夜にかけての2戦は、時間はかかるものの無事防衛に成功。
しかし翌日午前中に現れた死者の軍団に、再び魔笛を奪われてしまいました・・・
前回と全く同じパターンなだけに、JP, NAともに戦力が落ちるこの時間にLv8ビシージに襲われると、ほぼ負け確定のようです。
どうしても、無理矢理負けさせられている、という印象を抱かざる得ない現在のLv8ビシージ。
時間が悪かったり、連戦だったりすると、Lv7ビシージですら勝ち負けな状況になっていました。
それだけに、このLv8の実装はやり過ぎに思えてなりません。
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リンバス定例日、今日は13名が集まりました。
テメナス中央塔1FをクリアすればProto-Ultimaへの挑戦権を手に入れることが出来るため、C1Fのクリアは必須。
確実にクリアをするためには、10名程度は中央塔に確保したいところです。
というわけで、今回は二ヶ所同時攻略は諦めとなりました。
しかし、1PTしかいないテメナスの状態を見て、髭のスケベ心がくすぐられます。
忍素材目指し、黒ソロで通っているテメナス北。
ここなら、黒ソロで素材箱一つ開けれるではないかと。
PTが北を占有していることも考えて、とりあえず黒サポ赤で現地まで行こうとしたところ、サブ盾として忍者での出撃要請が。
というわけで、ニ度目の諦めとなりました。
そしてトリガーのホワイトカードを取得し、テメナスへ突入。
占有状況をチェックすると、北塔が空いてますよ!
ただ黒とは違い、髭忍の実力だとソロで素材箱を開ける自信がありません。
ここで赤さんから鶴の一声、「忍赤2人で北塔いきませんか?」
赤さんのサポートを受けることが出来れば、髭忍でも行ける気がしてきました。
というわけでLSメンの同意を得、中央塔11人、北塔2人の変則同時攻略がスタートです。
北塔1Fの素材箱を開けるためには、戦士タイプゴブ二匹を倒せばOK。
お邪魔な赤ゴブを全てスルーするのが、コツですね。
戦ゴブ一匹目!
ガッツリ回避装備で固めて挑み、突入から10分ほどで危なげなく勝利。
ヘイスト・スタンによるサポートの力は大きいです。
続いて二匹目!
の予定が赤ゴブx2に絡まれたので、一度全滅してタゲを切ります。
そして衰弱回復後、戦ゴブ二匹目も無事撃破。
3種の宝箱ポップと相成りました(´∀`)
二匹目は時間も押していたので、回避装備ではなくヘイスト・命中装備でのぞみましたが、問題なく狩れましたね。
赤さんのサポート力の頼もしさ、再認識いたしました。
そしてのぞむ、素材箱ぱかーんタイム。

ソロで何度も開けても出なかった真田紐が、でたわーーーーーーーーー!!!
大人気な忍素材なので、多くの人がロットするなかなんと髭がロット勝ち!
折しも先週の臨時開催アポリオンNWで鳥漆をゲットしていたので、一気に打ち直し素材が揃っちゃいました。
今週はいいことありそう(´∀`)
忍者AFの打ち直しは、乱波手甲改の一つを済ませている段階です。
今回手に入れた二つめは・・・乱波鎖帷子改にしようかなぁ。
以前の髭なら間違いなくソロ用回避装備として、乱波半首改を選択していました。
しかし今の髭忍の出撃具合を鑑みると、少しでも火力を上げてヘイトを稼ぐ方向の強化が望ましいと思いました。
こうやって少しずつ装備を強化している時が一番楽しいと思うのは、髭だけじゃないですよねw
場所 テメナスC1F
日時 2007/06/25
参加 11名
構成 ナ青白赤詩黒
戦モシ白黒
場所 テメナスN
日時 2007/06/25
参加 2名
構成 忍赤
戦果 古銭54枚
オーキッドチップ
グリッターヤーン
真田紐
今日の戦果
・古銭5枚
・プリケツ1回
・真田紐
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デュナミス定例日。
突入前の雑談タイムにて、みんなの注目を集めたのはサルベージで得ることが出来るこの装備。

東方系ジョブ垂涎の装備群「薄金鎧冑」が一つ、薄金総面ですよ。
STR、命中、ヘイストとアタッカージョブに必用なパラメータ全てが上がる、なんとも贅沢な装備です。
サルベージは髭的に無かったことになっているコンテンツの一つなのですが、こうして実物を目にすると気持ちが揺らぎますね。
そして黒PTでも、新装備に注目が集まります。
こちらは先日の少尉特務曹長階級解放と共に入手可能となったペルデュシリーズが一つ、ペルデュシックルです。

通称はペ鎌?
黒が装備できる武器としては、破格のD93が目を引きますね。
グラフィックは薙鎌と同じ。

ちょっと死にスキルになっている黒の両手鎌ですが、いつか日の目を見る事があるといいですね。
さて、本番の裏ザルカ。
黒PTには試練の回でした(´д`;)
総死亡回数、なんと20回を記録。
多い人で5回、髭は3回プリっと逝きました。
通常の裏活動だと1回死ぬか死なないかが普通なだけに、今回の逝きっぷりはちょっと異常。
ミスらしいミスは無く、原因のほとんどが敵の中の人上手すぎ!というのがニンともカンとも。
そんな黒PTの惨劇を余所に、進軍は順調。
最後は狩る敵を探して歩き回る状態でした。
前半全くでなかったAFも、終わってみればAF3個に高額2個と、とりあえず合格ラインでしょうか。
さて今回の裏ザルカで、髭は一つやりたいことがありました。
レアさんの[FF11]-まったり行こうよ!の記事「限りなく黒い空」で紹介されていた、ザルカバードの日食(闇天候x2状態)。
常時闇天候x2のデュナミスではどうなのか?記事を読んで以来、チャンスを伺っておりました。
そして撮ってきましたSS。

ヴァナ時間6:56分、東の空にうっすら昇る太陽。
いつも敵を倒すことばかり考えていたので、デュナミスの空に太陽があることすら知りませんでした。
何度も通ったデュナミスですが、ちょっと目線を変えてみるとまた新しい発見があります。
このきっかけを与えてくれたレアさんに感謝です(´∀`)
場所 ザルカバード
日時 2007/06/23
参加 50名
戦果 1バイン紙幣x43
オルデール銅貨x55
トゥクク白貝貨x63
モニヨン銀貨x1
ルンゴナンゴ翠貝貨x1
アビスバーゴネット
サマナーホーン
ソーサラーペタソス
今日の戦果
・オルデール銅貨2枚
・1バイン紙幣3枚
・トゥクク白貝貨1枚
・プリケツ3回
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ちょっとお休みがあったので、集中的に青魔道士のレベリングをして参りました。
その記録。
スタートは青魔道士Lv64。
まずは定番、ゼオルム火山にて赤芋を食べてLv66に。
お次は初体験、アルザダール海底遺跡群にて狩人キキルン。
この時のPT構成が、ちょっと面白いですよ。
なんと「侍シシ青狩赤」です。

この構成でも4チェーン安定しちゃうのが、凄いところ。
もうちょっと狩人キキルンが密集していれば、5チェーンも行ける感触。
アシュタリフ船長暗殺と同じ要領で、タゲ持ちが近接攻撃範囲から離れておくことがポイントですね。
そして〆はこれも定番、カダーバの浮沼デビューです。
トップLv67な忍シ侍青白詩の編成で、時給8000オーバーの勢いで狩りまくり。
青髭はLv66からLv68直前まで、駆け上がりました。
これで終われば、良かったのですが・・・
沼でインプとの戦闘中、PTメンから

Dark Riderを(J-8)で発見しました!!!
との報告が。
おりょりょ?!と思っていると、
Dark Riderの攻撃。クリティカル!
→詩人さんに、488ダメージ。
Dark Riderは、デスを唱えた
Dark Riderのデスが発動。→詩人さんは、力尽きた。
のーーーー
一方的に虐殺される詩人さん。
続いて白さんも、デスの前に倒れます。

これで満足したのか、Dark Riderはナシュモ方面にかけていきました・・・
白さんのリレイズが切れているとのことなので、髭がレイズをかけに白に着替えようとカジェルを使ったところ、後方よりもの凄い勢いでレーダー上を赤点が接近してきます。

見てみると、アトルガン方面では見たことがないデーモンタイプの敵Dark Esquireが、カーくんと闘い始めましたよ。
もう、なんというカオス。
冥路の騎士をみかけたら、草葉の陰から見守ることをお勧めします(´д`;)
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少尉アサルト特集に押されて放置されていたリンバスネタをキャッチアップ。
まずは、テメナス中央塔2FとアポリオンSWの同時攻略ですよ。
今回の参加者は14名に、ゲストとしてプラス1名の計15名。
アポリオンNWのチップが欲しくて毎回サーチをしているのですが、大抵占有済み+待ちPT有りの状態。
もちろん今回もそう(´・ω・`)
仕方がないので、アポリオンSWに6名、中央塔2Fに9名の編成で突撃しました。
素材ロットが出来る同じエリアに入るのがベストなのですが、占有状態などもありこうなってしまうことがたまにあります。
SWは、ナ戦モ赤詩黒。
2Fは、忍青白コ黒黒 シモ忍。
髭は2F組、黒での参戦です。
今考えると、この編成を見ただけで色々突っ込み所ありますね。
当時はギリギリまで突入するエリアが確定しなかったため、細かいところまで行き届かなかったわけで。
さて、中央塔2F突入です。
エレ・アバターファンタジーなエリアですね。
今まではシヴァねぇさんだけはポップさせないような順序でエレを倒し、エレx3、アバターx3を相手にしていました。
しかし以前より噂を聞いていた、エレx5、アバターx1で済むという手順がWikiに乗っていましたよ!
風>氷>火>水>雷
の順番にエレを倒すことで、最後にタイタンが残るという仕組みのようです。
よく考えられてますね(´∀`)
さっそく手順通りエレを倒していきます。
カーくんゾーンをまたぎ、いったりきたり。
そしてアイススパイクをまとった氷エレを倒すときに気づくこと。
テメナス中央塔組に、赤さんがいませんよ!
ディスペル、グラビデ無しですかーーー
コルセアさんのダークショットで、ディスペルは代用可能。
グラビデは・・・サポ赤もいないため、使用不可能です(´・ω・`)
今更編成は変えられないので、このまま頑張りますよ!
エレ5体は問題なく撃破。
そしてフンドシこと、タイタンさんとご対面です。
・
・
・
フロウで忍者さん一枚持って行かれますorz
ここは強引に精霊で押し込んで、なんとか撃破。
最後はかーくんと光エレ2体が相手です。
グラビデ無し、ヴァナ時間は夜明けと、忍者一枚でのマラソンはリスクが高いので、盾役総動員忍者二枚でマラソンをして貰います。
その間に残ったメンツで、光エレを一体ずつ撃破。
いざ本体、カーくんと戦闘開始!
相変わらず固く削るのに時間がかかります。
そしてくるシアリングライト。
今度は忍者さん、シーフさんが吹き飛びますorz
MPも無くなり、2Hアビも総動員、最後は黒髭も殴りに参戦。

やるかやられるかギリギリのところでしたが、なんとか削りきりました。
9人と戦力的には充分でしたが、編成がちょっと悪く、それが苦戦に繋がってしまった感じかな。
ナイトさん、赤さんがいないと、ここまで辛いのかと。
ナイトのフロウに対するランパート。
赤の弱体一般回復補助。
いないとここまで辛くなるのかと、再認識したリンバスでした。
場所 テメナスC2F
日時 2007/06/18
参加 9名
構成 忍青白コ黒黒
忍シモ
戦果 古銭45枚
セルリアンチップ
スノーイサーメット
場所 アポリオンSW
日時 2007/06/18
参加 6名
構成 ナ戦モ詩赤黒
戦果 古銭21枚
チャコールチップ
今日の戦果
・古銭4枚
・プリケツ無し
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とうとう少尉アサルト特集も、今回で最後。
今日はマムージャ兵訓練所の青の症例です。
不滅隊のナリーマさんが一躍名をなしたルジャワン曹長アサルト、「青の治験」に名前が似ていますね。
うん、なんかとても嫌な予感がするんだ。
青の治験では、散々ナリーマさんに体をもてあそばれた傭兵一同(髭含む)。
果たして少尉版「青」シリーズは、どんな目に遭わされるのか・・・
集まったメンツは忍獣獣シ黒赤。
結局最後まで、髭は忍者での参戦でした。
黒髭の出番が欲しいです(´・ω・`)
作戦目的は、「頭足病」の病理究明のためのデータ収集を行うこと。
しかもただデータを収集するのではなく、「被験者として」参加するという一文が書かれていますよ!
嫌な予感満点の中、アサルト開始です。
マムージャ兵訓練所に突入してすぐ目に入ったのは、緑ネームなNPC「Garjham」さん。

あの・・・その容姿は、突っ込み所満載なのですが(´д`;)
どう見てもソウルフレアなGarjhamさん。
髭は青AFクエストでソウルフレアと青魔道士の関係について知る機会があり、ちょっとというかかなりソウルフレアに対し腰が引けてしまうのです。
なるほど、アノ現象には「頭足病」という名前が付いていたのね。
いつまでもビビっていても仕方ありません。
勇気を出して話しかけたところ、「アムネジア」「バイオ」「病気」「スロウ」「STRダウン」「攻撃力ダウン」「回避率ダウン」の症例の被験者になってこいと仰っています。
これはあれですね、懐かしのウィンダスクエスト「スーパードクターO」のアサルト版と判明。
あぁ、またもや人体実験なのね(´д`;)
というわけで、状態異常を貰いに辺りから敵を引っ張ってきて戦闘開始です!
ここで獣x2パワーが炸裂。

獣さん二名が敵をあやつり同士討ちをさせ、状態異常効果だけ頂いちゃおう作戦です。
髭達4名は、スタート地点で待っているだけ。
こりゃ楽でいいわ~(´∀`)
と、悠長に構えていられたのも最初だけでした。
まったく、全然、敵が該当WSを使ってこないのです。
まるで青魔法のラーニング地獄を見ているかのようですよ!
これではらちがあきません。
最初はペット任せでしたが、与TPを増やすためにみんなで殴りかかります。
そしてようやく一つ、二つと症例をクリア。
途中、お邪魔虫なマムが乱入してきますが、コイツは髭が単騎で潰します。
Garjhamが要求した五つの症例をクリアしたのは、残り時間5分ちょっとのことでした。
今回得られた作戦戦績は、初回ボーナス込みで1050点。
七つある症例のうち、五つをクリアしての数字なので、もうちょっと上積みが期待できそうです。
このアサルトは、激しく運が絡みますね。
経験則では、運頼みなアサルトは流行らないです。
戦利品によほどイイモノが入っていない限り、ここは1回クリアしたらお終いかなぁ。
#おまけ
全く役に立たないマップ。

今回髭はスタート地点待機組だったため、どこにどの敵がいるのか全くわからないのです(´・ω・`)
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少尉アサルト特集も残り2個。
今日はイルルシの鱆号作戦です。
作戦目的は、とにかくアフポットをもってこいとのこと。
これだけ見れば簡単そうなのですが・・・
まずは忍忍戦白赤黒のPTで挑みますよ!
・
・
・
30分時間切れで強制排出でした(´・ω・`)
アフポットは普通は釣りでGetするものですが、何故かこのアサルトでは釣れるモンスターのお腹の中からしかGetできません。
釣れるモンスターは、お魚、蟹、タコにオロボン。
そしてオロボンを倒せば、必ずアフボットが手に入りアサルトクリアとなる様子。
釣り具は外から持ち込んでもよし、中でアクティブキキルンをどつくと竿と餌を落とすので、現地調達でも大丈夫です。
しかして問題なのは、このオロボンを釣ること。

マップ全面釣り場状態のなか、オロボンが釣れるところは限られているようなのです。
オロボン釣り場のヒントを教えてくれるのが、マップに点在する釣り人NPC。
この釣り人から釣り場状態が良いという台詞が出た近辺でのみ、オロボンが釣れるそうです。
Wikiによると、台詞は時間経過と共に変化するようですね。
一度目のチャレンジでは残り時間2分ほどでオロボンが釣れましたが、時間内に削りきれませんでした。

そうとうHPあります。
というわけで、日を改めニ度目のチャレンジ!
今度は忍忍シ赤黒白のPTで挑みます。
前回のチャレンジでNPCの所在が判明したので、2人ずつ3組にPTをわけNPCの聞き込みから始めました。
そして釣り人ミスラから、絶好調!との情報をゲット。

ワラワラと回りでつり出す傭兵達の絵。
しかし蟹、魚、タコばかり釣れて、なかなかオロボンがかかりません。
じれったい時間が過ぎてゆき、残り時間10分のアナウンスがかかった頃。
ちょっと離れた場所で釣りをしていたシーフさんが、オロボンをつり上げました!
さっそく6人集まって、ボッコボコに・・・オロボン結構強い(´д`;)
範囲睡眠技で頻繁に寝かされるわ、範囲攻撃あるわ、HP多いわと、倒すのに時間がかかります。
なんとか倒し、ゴール地点に到着した段階で残り時間一分のアナウンス。
急ぎロットを済ませて、アサルトクリアとなりました。
初回ボーナス込みで、作戦戦績は1050点。
減点されるような要素はなさそうなので、もともと戦績が少ないアサルトなのかな。
今回実装された新アサルトで、髭が作戦に失敗したのは唯一このアサルトのみ。
時間的にもキツイし、敵も強い。
とても少人数で戦績を稼げるようなアサルトでは無いですね。
特にタコを釣り上げると、ソロが得意な忍者でも死ねます。
唯一芽があるとすると、オロボンを釣り分けることができれば・・・
#おまけ
釣れるモンスター情報
HP2000 Snipper
HP2500 Puffer Pugil
HP3500 Clipper, Giant Pugil
HP8000 Kraken
HP20000 Orobon
傭兵に身ぐるみ剥がされるキキルンさん情報
HP2000 Qiqirn Pecheur
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少尉アサルト特集第3弾。
今日はペリキアの人形の目覚め作戦です。
さて今回の目的ですが、かつて軍事作戦に使用されたオートマトン「マイムン」の回収です。
普通のオートマトンとマイムンの違いは、コマンドの受付方。
ストリンガーで動かすオートマトンと異なり、マイムンはジェスチャーで操作するとのこと。
ようするにエモートコマンドですね。
/saluteで起動し、/goodbyeで全機能停止。
/clapをすると着いてくることを利用して、ゴールまで誘導することがミッションとなります。
問題なのは、マイムンが勝手な動きをすること。
例えばマイムン33。
Maymun 33 : “マイムン” ハ
ハカセ ニ ハクシュ ヲ オソワッタ
スゴイ? スゴイ? スゴイ?
と、ひたすら拍手をしだします。
こうなると誘導することが出来ないので、マイムンにエモートコマンドで対策を施します。
この拍手モードの場合は、/angryを実行することで再び誘導モードに戻すことが出来ます。
やっかいなのがこの拍手モードのような状態異常が、12個もあること。
12個個別に、対策エモートコマンドが設定されているのです。
この辺りの情報はスタート地点にいるNPCから聞くことが出来るのですが、ぶっちゃけ説明が長すぎて聞くだけで5分はかかります。
なので、ここは素直にWikiのお世話になりましょう。
ばっちりテーブルにまとまっていて、とても便利です。
と、説明だけでこの長さ。
さっさと本編にいきますよ!
集まったメンツは、忍モモ詩赤白。
髭は今回も忍者での参戦です。
特務曹長の時のように、一度も黒を出さずに終わってしまう予感(´д`;)
マップはライアーフ捜索作戦、ペリキア架橋作戦と同じです。

ペリキアは随分と使い回しが激しいですね。
四方の小部屋のうち3ヶ所にマトンがいるので、PTを三つにわけて捜索を開始。
髭は赤さんと2人で北の小部屋に向かいますが、外れ(´・ω・`)
西にてマイムン発見の報告が上がったので、西の応援に向かいます。
西の小部屋にはマイムン2体が停止状態で待っていました。
さっそくモンクさんと赤さんが、マイムンを起動!
と、同時に外にWightが沸きました。
強さは楽ですが、PTメンにはノンアクティブ。
しかしマイムンに対してはアクティブと、ゴールまでの進路にいるWightは殲滅する必用があります。

ここはマイムンを釣れていない髭がWightをお掃除、その間にマイムンを進めていくことに。
楽表示なので、回避装備だと通常攻撃は蝉で完封可能。
WigthのHPは2000強あるので、瞬殺は無理です。
どうしても敵のWSでHPが削られちゃうので、ケアルサポートをちょこちょこ貰いました。
そして無事に一体目のマイムンをお届け完了!

再び停止状態になるマイムン。
以後、続々とマイムン達が回収され、20分ほどで6体全ての回収を完了。
アサルトクリアとなりました!
初回ボーナス込みで、戦績は1260点。
多分特典は減産されていないので、総得点は低めかな。
そして鑑定品???サッシュからは、こんなものが出てきましたよ。

腰装備のジータサッシュで攻+10と、サルベージクリティカル発動率アップが特徴ですね。
ガチ勝負でしたが、残念ながらロット負け(´・ω・`)
このアサルト、取っつきにくさは黒羊並。
Wikiのテーブルを参照できる人がいないと、クリアに時間がかかりそうです。
ただ今回実装された少尉アサルトの中で、唯一少人数攻略の芽があるのもこのアサルト。
楽骨とタイマン勝負でさっくり倒せるジョブ(モンク、忍者辺り)なら、3人での攻略も可能だと思います。
といってもペリキア架橋作戦がある以上、このアサルトで稼ぐことは無いかなぁ。
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引き続き少尉アサルト特集です。
今回はレベロス風穴にて、ブラックパール作戦を遂行してきましたよ。
レベロス風穴に避難している、黒真珠ことカジャーヤ姫を保護するのがミッションとなります。
集まったメンツは、忍ナ詩白赤黒。
髭は忍者での出撃です。
ナイトさんがエクスカリバーとクラクラという超絶二刀流装備で、髭忍ちょっと涙目。
装備みちゃだめですよ(つД`)
さてレベロスに突入してみると、マップは懐かしの土竜作戦と同じでした。

土竜で言ういわゆる北の壁の位置がスタート地点。
そこには、ブラックパール黒真珠ことカジャーヤ姫とその従者、護衛が3人いました。

さすが姫、いい装備ですな!
暫くすると、南方を監視していた護衛が
Yanshaal : あっ!
こっちで、なにか動いた!
そこの傭兵、手伝ってちょうだい。
とモンスターを発見。
すかさず南の通路にいってみると、もじょもじょとWamouracampaの群れが歩いてきます。
その数、9体。
えー、なんといいますか、ぶっちゃけキモイです(;´Д`)
スリプガ・ララバイをレジってきますが、HPは300ほどとサンダガIIIで一掃です。
しかしその後ろから、まだまだ続々と敵が続いてきます。

今度はCrimson Erucaの群れが襲いかかります。
その数、9体。
これはあれですね。
マムージャ曹長アサルト「謝鱗祭襲撃作戦」のレベロス版と言ったところでしょうか。
再び炸裂する黒さんのブリザガIIIで、一掃です。
第3陣はVulcanian Bomb9体。
コツをつかんできた傭兵一同、範囲魔法で一気に倒し、漏れた敵を髭忍とナイトさんで潰します。
そして第4陣、今度はTroll Combatantが2体です。
これが今までの雑魚と異なり、HPが多く瞬殺とはいきません。
スリプルで寝てくれたので、一体ずつ倒していくことに。
しかし金剛身もあり、倒すのに時間がかかります。
なんとか一匹倒し、二匹目にかかろうとしたところでPTメンより緊急報告!
北より敵の別働隊が奇襲を仕掛けてきたとのこと。
トロール一体をナイトさんに任せ、北より現れたWamouracampaの群れに立ち向かいます。
黒さんのガIIIで一掃するも、すぐさま今度はCrimson Erucaが。
その次はVulcanian Bomb、そしてTroll Combatantと鬼のような波状攻撃が続きます。
どうやら、ワモーラ>芋>ボム>トロールが1セットで襲ってくる様子。
トロールと交戦を始めるあたりで、別の方向からワモーラが来るので休む暇は全くありません。
南、北と敵を片付けると、案の定、西から敵が押し寄せてきます。
そして西の敵セットが残りトロール一体となったところで、再度ワモーラ登場。
もう1セットくるかと思ったところ、ボスらしきトロール(Jorporbor the Hellraker)が現れましたよ!

しかしボスを削る合間も、雑魚軍団がどんどん押し寄せてきます。
雑魚は黒さん、赤さんに任せて、ボスに集中する髭忍とナイトさん。
なんとかボスを削りきり、アサルトクリアとなりました!
初回・リーダーボーナス付きで、作戦戦績は1310点でした。
姫の護衛3名が全て沈んでしまったので、その分減額されてるのかな。
ブラックパール作戦はいわゆる無双系アサルトですが、今までの物とはちょっとアレンジが入ってますね。
HPが少ない雑魚のみでなく、範囲魔法で削りきれない敵も用意されています。
範囲攻撃が得意なジョブ、単体攻撃に強いジョブともに活躍する場が与えられるのが○。
また雑魚に対するガ系魔法ですが、どうも与ダメにボーナスが付いている様子。
赤さんのサンダガで4体ほど巻き込んだダメージが、一体に付き200ほどでした。
これなら白さんのバニシュガあたりでも、敵を一掃できるかもしれません。
今回倒した敵の総数は、髭がログが拾えた範囲で122体。
残念ながら、百人斬り!のメッセージはでないです(´・ω・`)
#おまけ
雑魚 HP300ほど
Troll Combatant HP4000
Jorporbor the Hellraker HP10000
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このタイミングで来るとは思わなかった、少尉解放パッチ。
今回もコミカルタッチで描かれた昇進クエスト内容は、機会があれば別の記事にてフォローしたいところです。
というわけで少尉となった髭。
さっそく昇進後恒例の、新アサルト巡りをしてきましたよ。
3ヶ所クリアした中から、まずはルジャワンでの不滅隊・魔滅隊合同演習から。
アサルト内容は、不滅隊と対する魔滅隊が劣勢なので、ちょっと力を貸してこいとのこと。
敵は青魔道士で構成された不滅隊、そしてボスは青魔道士クエストでお馴染みのラウバーンとなります。
やったるでヽ(`Д´)ノ
集まったメンツは、忍戦青赤赤黒。
髭は忍者での参戦になります。
マップはこんな感じです。

ルジャワン特有の一方通行がある地形ですね。
突入するとすぐそばに魔滅隊の方々がいるのですが、みんな同じ爺エルフェイスで正直キモイです(´д`;)

リーダーのShailhamに話しかけると、アサルト開始。
Shailham : 貴様ら、いいか!
鬼神と恐れられる魔滅隊の底力、
不滅隊の連中に見せつけてやるのだ!
Ganmuul : ガンムール小隊、出撃する!
Jalyaat : ジャルヤート小隊、出るぞ!
と、威勢の良い声と共に魔滅隊の面々が進軍を始めます。
そしてスタート地点からちょっと北進したところで、なんと二つの小隊が別れいきますよ!

とりあえず北東に向かったガンムール小隊に付いていくPT一行。
そして小部屋にて待ちかまえていた不滅隊3名(Varajahl、Qudeen、Salyhaar)と、交戦状態に。
不滅隊の面々は、もちろん青魔法を使用して立ち向かってきます。
これに対し魔滅隊は黒魔法で対抗。
戦闘開始時にブレイズスパイクを使う当り、アノ将軍と同じかほりがしますよ。
この不滅隊3名ですが、HPは500から1000ほどと驚くほど弱くさっくりと殲滅完了。
マップが行き止まりのため、ジャルヤート小隊と分かれた所まで戻ります。
そしてその先に見たものは消えゆくジャルヤート小隊の姿と、そばにたたずむ不滅隊の影。
ジャルヤート小隊、殲滅されちゃいましたヽ(;´Д`)ノ
あわてて不滅隊(Mareyamad、Ubdeen、Sharayaan)を血祭りに上げるも、ジャルヤート小隊3名は既に帰らず。

まだ魔滅隊が負けたわけじゃないと気持ちを切り替え、北西から北へ向かいます。
ここでも不滅隊3名(Shayaam、Wharadi、Bashdeel)と遭遇しますが、ぶっちゃけPCの敵ではありません。
青魔法と黒魔法の範囲攻撃の前に、一瞬で沈んでいく不滅隊。
髭忍、出番無し(´・ω・`)
そしてマップ最北端にて、不滅隊5名とあのRaubahnが待ちかまえていましたよ。
ここが決戦の場、PC6名に魔滅隊3名 vs 不滅隊6名の乱戦が始まります。

不滅隊は寝ないため、ガチンコ!
ガ系魔法、範囲青魔法を中心に削っていきます。
ここで大活躍したは、テンポラルシフト・フライパンなどの範囲スタン持ちの青さん。
不滅隊に仕事をさせることなく、どんどん沈めていきます。
そして最後に残ったRaubahnもPCみんなでフルボッコにして終了、アサルトクリアとなりました!
初回・リーダーボーナスが付いて、作戦戦績は1541点でした。
魔滅隊3名を失った分、戦績が減額されている感じ。
PTを二つに分けて、各小隊を護衛する形にすれば満額貰えるかもしれませんね。
大ボスのRaubahnですらHPは少ないので、このアサルトは青黒多めの範囲攻撃PTがよさげかな。
髭忍がこのアサルトで使用した紙兵はたったの二枚と言う事実が、全てを物語っております。
SSを整理していてちょっと気になったのが、ラウバーン撃破後スタート地点に戻った絵。
確か魔滅隊のリーダー一人と、取り巻き2名がスタート地点に残っていたはずですが、何故かSSにはリーダーと取り巻き1名しか移ってないのです。
もしかしたら私たちの知らない間に、不滅隊の急襲を受けて撃退している?!
#おまけ
不滅隊のスペック
Raubahn HP2500
Sharayaan HP2000
Shayaam HP2000
その他雑魚 HP500-1000
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6/6パッチで追加された、3国からアトルガンへのワープ。
これによって、髭のヴァナ生活が変わりました。
以前だと、HPは白門モグ前。
ジュノへは、アルザビの弟タルがメインで、居ないときは兄タル。
母国ウィンへは、テレポヴァズ・テレポルテからのOPテレポか、タブナジアリングからのOPテレポ。
サンドへは、ウィン経由OPテレポロンフォール行き。
バスへは、テレポルテ+コロロカエスケの通称コロスケで移動していました。
OPテレポに大きく依存しているため、テレポエリアが獣人支配になると、とたんにアクセスが悪くなるのが悩みの種。
チョコボ関連で一日に一度はウィンダスへ帰還する必要があるため、コンクエストの結果には特に気をつけなければいけませんでした。
そこで今回のパッチから、HPをウィンダス森の区モグ前に移動してみましたよ。
白門へは、森の区中央のとんでけ~!ワープ300ギル。
ジュノへは、白門>アルザビ>弟タル。
サンドへは、OPテレポロンフォール。
バスへは今までどおり、コロスケです。
ジュノへのアクセスが悪くなりましたが、それ以外は総じて改善されていますね。
何より重い白門のモグハウスを使用しなくても良いというのが、◎。
これで、チョコボの面倒も見やすくなりました。
兄タルを使えば、ジュノへのアクセスも気にならなくなるかな。
こうしてみると、確実にヴァナは狭くなっていますね。
アトルガンエリアは六門ワープ、旧エリアはOPテレポを活用することで、無駄な移動時間を減らせるようになりました。
後はOPテレポ開通エリアが他国移籍で消えないようになってくれれば、最高なんですけどねぇ。
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髭的に6/6パッチにおける一番の目玉は、なんといってもモグロッカーの拡張です。
そしてそれに次ぐ変更点は、ミッションにかかわるBCにおいてデスペナルティが廃止された事でしょうか。
死者をだした上にBCに失敗したときの空気の重さは、ゲームなのにストレスを感じてしまうほど。
このストレスはBCまでの準備の大変さに比例し、一連のプロマシアミッションが敬遠されてしまう要因の一つでした。
しかし6/6以降はデスペナルティが無くなった為、高難度ミッションBCへの抵抗感は相当低くなりました。
同時にゲームにおける大事な要素の一つ「緊張感」を奪うという側面もあるのですが、このトレードオフは致し方ないところでしょうか。
さて、今回のミッションで追加されたアトルガンミッションBC亡国の遺産は、このデスペナ廃止を受けてかなかなか歯ごたえのある難易度設定になっているようです。
タラッカにてBCの空き待ちをしていると、どんどん出てくる出てくる死体の山。
アシュタリフ号威力偵察実装当初を髣髴させる光景ですよ。
コンクエストが実装されていたら、間違いなく獣人支配一直線です。
そしてソロで出来るところまでミッションを進めようと思っていたら、BC直前まで一人で来てしまった髭。
こうなったら、もちろんソロで突撃しますよ!
5分と持ちませんでした(つД`)
忍術の詠唱や遠隔攻撃で頻繁に立ち止まるので、距離をとることは難しくありません。
グラビデはどうやら耐性持ちですが、バインドは通りました。
最近の敵では珍しく、精霊魔法もフルで入ります。
しかし何といっても問題なのは、蝉を張ってくること。
バインドを蝉でかわされ、立て直す時間が無くなりプリっと逝って終了。
近接、遠隔ともに一撃200ほどのダメージを受けることもあり、黒ソロだと相当キツイ感触です。
というわけで久しぶりのオートリーダー発動、シャウト開始30分で面子が集まりました。
構成はナ戦青赤赤黒と、理想に近い編成。
髭はもちろん黒での出撃です。
攻略情報は既にWikiに上がっていたため、それを参考にしました。
分身が出現したら、ストンスキン・ファランクス・土杖で守りを固めた赤がディアガで分身のタゲをとり、分身が自然に消えるまで頑張って耐える(20秒ほど?)。
7割ほど削ると微塵がくれが炸裂するが、この時分身がわいた状態だと分身も同時に微塵をし壊滅的ダメージを受ける。
これを避けるために、7割ほど削ったときは分身が消えるまで削りを控える。
この分身、微塵対策以外は、普通に本体を削る。
ナイトさんの防御力をもってしても結構一撃が痛いですが、回復要員は4名と十分戦線の維持は可能。
戦士さんを中心に、がっつり削っていきます。
そして一度目の分身の術が発動。
すかさず後衛陣がディアガをかまし、タゲを前衛から引き剥がします。
黒髭にも数体きましたが、土杖をもっていれば被ダメは50弱ほど。
後衛でケアルをかけ合い、分身が消えるまで耐え切りました。
これはいい感じでいけてると思っていたところ、GesshoさんのWS暫が炸裂!
範囲で1000弱の鬼ダメージと一気にピンチに陥りますが、ここはナイトさんが踏ん張りなんとか立てなおします。
そして2度目の分身も後衛陣が耐え切り、やってきました微塵がくれ。
ストンスキンと金剛身のおかげで、全員無事に耐え切ります。
が、ここでGesshoさん、鬼の一撃。
間髪居れずWS暫を発動、ナイトさん戦士さんを一瞬で葬りましたよ!
この時GesshoさんのHPは、残り2割ほど。
押し込めば勝てると踏んだ髭は、魔力の泉を発動。

サンダガIIIをぶちこんだところで、BCクリアとなりました!
実はBC突入前、一度目はお試しで、二度目が本番ということにしてありました。
髭が主催するときには結構このお試し突入を使うのですが、お試しのまま勝つことが稀に良くあります。
こうすると余力を残していることと、肩の力が抜けていることから、いい結果につながるようです。
さて今回実装されたアトルガンミッションは、短いながらも一気に佳境に突入した感じですね。
SSを何枚かペタペタ張り付け。
今や影の主役アブクーバの華麗なる横っ飛び。

Odin Primeという名前から、いつかはプレイヤーが召喚できそうですよ。

命中率が低くてもいいから、ぜひぜひ斬鉄剣は実装してもらいたい所です。
#おまけ
ゲッショーさんのスペック
HP12000ほど削ったところで勝利
本体被ダメ ナイトで100弱、他200弱
分身被ダメ 後衛でも50ほど
忍術
空蝉の術:弐、空蝉の術:壱
雷遁の術:弐、氷遁の術:弐、土遁の術:弐、火遁の術:弐、風遁の術:弐、水遁の術:弐
毒盛の術:壱、暗闇の術:弐、呪縛の術:壱、捕縄の術:壱
WS
羽根乱吹:単体物理攻撃
醜の御楯:単体防御アップ
臨兵闘者皆陣烈在前:ウォークライ
飛電双脚:単体物理攻撃(-300)
八方払い:範囲ダメージ(-400)、空蝉複数毎消費
暫:範囲ダメージ(-1000)、空蝉複数毎消費
微塵がくれ:範囲ダメージ(-1000)、空蝉貫通
分身の術?
弱体の入りよう
○スタン、スロウ、ブライン、バインド
×グラビデ
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長らくヴァナにいる髭ですが、いわゆる空活動というものとは全く縁がない生活をしておりました。
こんな髭に、お空NMが一つ白虎戦のヘルプ要請が入りましたよ!
白虎といえば壊れた性能で有名な、あの「白虎佩楯」をドロップする大人気NM。
そしてその人気故に、トリガー取得において様々な軋轢が起きていたりしていますね。
今回ヘルプで行ったのは、計4戦。
白虎戦の戦術は既に語り尽くされていると思うので、ここでは割愛。
髭的に真新しかったのは、サポ暗の多さかな。
盾の忍者から、白、召に至るまでサポ暗。
15人中8人がスタンを撃てる構成と、徹底したスタン重視構成でした。
黒髭は、
1にスタン
2にパラナ
3,4がケアルで
5に精霊
な感じで動いていました。
そして数少ないチャンスで撃った精霊ですが・・・レジレジorz
ブリザドIVを20回撃ったうち、フルヒットはわずかに7回。
髭の持ちうる精霊スキルMax装備(精霊スキル334、INT124)でこの有様。
今の装備で結構満足していたのですが、正直鼻をへし折られました。
空のNMは、裏とかリンバスの敵とは次元が違うのね・・・
後で裏LS黒PTの猛者達にお話を聞いたところ、白虎さんは黒的にキツイ相手とのこと。
なによりも、しっかりスタンを入れることが大事だと教わりました。
黒は精霊による削りから、スリップ魔法による長期戦、スタンによる補助、対多数戦での寝かせなど、敵によって様々な動きが出来るジョブです。
特に目立つ精霊のみに捕らわれず、臨機応変に動けるようになりたいですね。
とそれらしいことを言ってごまかすのは、やっぱり負け惜しみ?!
#おまけ
後衛をやっていて寂しいと思える瞬間

せっかくの白虎との闘いだけど、取れたSSはこんな豆粒サイズのみで(´・ω・`)ニョローン
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6/6パッチ直後のお話。
ログインしてみると、アルザビにてLv8ビシージ防衛中。
ビシージと聞いて黙って入られない髭、早速白門からアルザビへの突撃を敢行。
数度目のアタックで、突入成功に成功しました。
そして白門から出てすぐ、今までに見たことの無いサイズのモンスターがアルザビ中央通りを闊歩しているのに遭遇しました。

これが噂のハイドラかと、珍しさに喜こびながらSSを撮りまくり。
いつかHNMが襲ってくると楽しいね、と雑談していたことが現実となったことにちょっと感動です。
しかし・・・無邪気に喜んでいられる時間はここまででした。
ソロってたフレとPTを組み、そのフレからもたらされた情報が、
・将軍全滅、封魔堂開門
・ビシージ開始後、既に1時間以上経過中
・NMだらけ10体以上いまだ健在
と、崖っぷち状態。
封魔堂にも進入されているとのことで、急ぎミリゾーンへ向かいます。
そこはまさに修羅場でした。

多数の忍者NMが断続的に封魔堂に進入、それを傭兵達が必死に外に引きずり出していきます。
そしてこの忍者NMが放つ、微塵がくれの被害が甚大。
そこらじゅうで炸裂し、髭もさっくりと3000オーバーのダメージでプリケツ。
人が虫けらのようだとは、このような状況を言うのでしょうか。
HPの少ない敵から各個撃破をしていきますが、ログに出ないまま喰らう範囲攻撃への回復で手一杯なため削るのもままなりません。
700人もの傭兵の力をもってしても現状維持が精一杯と、一進一退の状態が続きます。
そして髭が参戦して1時間以上、ビシージ開始からは実に2時間半近く経過したところで流れる「撤退」のログ。
ギリギリのところで防衛に成功しました。
とにかく疲れました・・・
1500以上の戦績が入ったことなぞ、どうでもいいと思えるほどに。
ゴールデンタイム700人参戦でこの状態なら、ちょっと時間が変わればアウト。
翌日早朝に開戦したLv8ビシージで、魔笛は死者の軍団の手に落ちてしまいました・・・
髭はビシージ大好きです。
開始1時間前から、アルザビで開戦を待ってます。
幅広いレベルで参戦でき、ジョブ縛りもなし。
30分ほどで終了するため参加もお気軽で、その報酬も魅力的。
満員御礼の700人もの傭兵が集まることから、FF11のコンテンツの中でもかなり支持されているものだというのは間違いないでしょう。
しかし今回のパッチで追加されたLv8ビシージは・・・
今まで良かった所を、ことごとくスポイルしてしまっているように見えます。
この状態が続くなら、アルザビに音楽が流れることはなくなるのではないかと、とてもとても心配です。
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今や髭のヴァナライフワークとなっている、チョコボの宝探し。
前々回のパッチでは早い段階で密林のライセンスを入手し、ヨアトルにて運良くからくりパーツをゲット。
当時はまだからくりパーツが出ることがあまり知られていなかったため、高値で売りぬけることができました。
しかし、それも今は昔。
もともと需要が少ないからくりパーツは、一個数万ギルと激しく値下がり。
このままヨアトルで掘り続けていても、大きく儲けることはできない状態です。
ここは心機一転、まだ未開拓の砂丘、砂漠方面に目を向けることにしました。
まずは白浜のライセンスを取得するために、久しぶりにコンシュにて宝探しを実行。
あまりの簡単さと、宝箱の中身のしょっぱさが懐かしいですね。

この距離で宝箱がポップするのは、密林じゃ考えられないです。
そしてノーミスで白浜の宝探しライセンスを取得し、バルクルム砂丘に降り立った髭。
掘れる回数が大きく減り、掘り出すまでの回数が増える難易度設定な砂丘ですが、密林に比べればまだぬるいぬるい。

この距離で宝箱がポップします。
こちらもノーミスで駆け抜け・・・とは行かず、一度失敗。

???へ移動中にこんなの見つけた髭、迷わず宝探しの権利を放棄してしまいました。
ドロップはアレでしたけど(´・ω・`)
そして、とうとう目的の熱砂の宝探しライセンスを取得!

宝探しで出るからくりパーツのうち、唯一高値をキープしているターゲットマーカーが迎えてくれました。
しかし緊張の初掘りは、クリティカルに助けられての成功。
なるほど、これはシビアです。
密林同様、100%成功させるのは厳しいかな?

ただ宝箱ポップ地点は、これだけ離れていてもまだ大丈夫でした。
さてさて、毎日こなしているチョコボの宝探しですが、ちょっとした副産物があります。
前々回のパッチから追加された要素で、宝探しに成功するとチョコボ掘りのスキルが上昇するようになりました。
そして髭のチョコボ掘りスキルが、いつの間にかDWAIT6になってましたよ。
チョコボ掘り実装直後に数回掘った以外はまったく手をつけていないため、ほぼ宝探しのみでここまでスキルアップしていたことになります。
初期のDWAIT15の状態だとあまりに遅すぎて掘る気になれなかったのですが、DWAIT6までくるとそれほどストレスをためること無く掘れますね。
暇なときは、ちょこちょこ掘りスキル上げしてみようかと思った今日この頃。
#おまけ
6/6パッチのチョコボ繋がり。

まとめて給餌可能になり、少し便利になりました。
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